この度、日本耳鼻咽喉科頭頸部外科学会では、健康寿命延伸、介護負担の軽減、医療提供体制維持、および医療費削減の4つの目的を掲げて、嚥下障害への介入を促進する活動を展開しています。その中で、嚥下機能が低下する前の“兆し”の状態である「のどフレイル」を啓発する活動を開始することになりました。
これに伴い「のどフレイル」をイメージするロゴマークを募集します。詳細につきましては、下記の募集要項をご覧ください。たくさんの応募をお待ちしております。
一般社団法人 日本耳鼻咽喉科頭頸部外科学会
「いつまでも健康で美味しく食べる」ための、
多学会連携による嚥下障害対策の普及活動
(TEAM事業)
Last update: 2025年12月23日
